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管、トラブル

管、トラブルといっても、某国の尻に火がついてるオッサンでは無く、管ヒューズ。
先日CRMヒューズが切れたのだが、さすがに管ヒューズは探しても目に付く所には残ってなく、目に付いたのがバッテリー充電器。
昔に弟が”自動後退”で買ってたのをパクったヤツである。

”自動後退”・・・2chのスレに出てきた単語だが何のこっちゃ???
と思って少し悩んだが、前後の文面から”オートバックス”だと気が付いた。
よう考えるわw

で、充電器のヒューズを差し込んで一件落着。
アンペア数が指定と違うが、小っちゃいことは気にしない♪
そういえば一時TV露出が多かった”ワカチコ”、見なくなったな~。


それから数日後ウインカースイッチを入れたら前が左右同時点滅し、後ろは左右共点滅しない。
ウインカー本体のハンダが取れてたり、コードの皮膜が内部で擦り切れ短絡してたので、それを直してスイッチを入れたら、不具合のまま。

関連するカプラーやギボシの結線をチェックしたけど正常。
ウインカースイッチももちろん異常なし。

リレー 003

右に入れても左に入れてもハザード状態



あとはリレー。
CRMのウインカーリレーはウインカー機能とポジション機能が含まれるため7ピンになってる。
サービスマニュアルの「抵抗値一覧表」のページを開いて各端子間の抵抗値を測定したら、反応しない端子が3箇所あった。

リレー 001

何度かやってみたけど、決まった組み合わせが反応なし。
原因がリレーということでほぼ間違いないだろう。

当時モノのパーツリストで¥4700という高級品。
恐る々ホンダに問い合わせたら現在価格は・・・何と¥7400!
しかも在庫があと7個!

オークションと中古部品屋で無かったら・・・
気絶しそうな金額だけどしゃーないわな。

ちなみに妻のジュリオのフロントカバー。
未だ中古部品の出物無し。
これは純正部品の値段聞いてないけど、間違いなく2マンオーバー。
こっちは何が何でも中古部品を探す!
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エリック・クラプトン   Tears In Heaven











Would you know my name if I saw you in heaven?
Would it be the same if I saw you in heaven?
I must be strong and carry on
'cause I know I don't belong here in heaven
もし天国でお父さんがお前に会ってもお前は私の名前がわかるだろうか
もし天国で会っても昔のままだろうか
私は強くなくてはいけない, 生き続けなくてはいけない
私は天国にいるような男じゃないことはわかっているから


Would you hold my hand if I saw you in heaven?
Would you help me stand if I saw you in heaven?
I'll find my way through night and day
'cause I know I just can't stay here in heaven
もし天国でお父さんがお前に会ったら手を握ってくれるだろうか
もし天国で会ったら私が立っていられるように助けてくれるだろうか
昼も夜もがんばって生きていこう
私は天国にいられないことはわかっているから


Time can bring ya down
Time can bend your knees
Time can break your heart
Have ya beggin' please beggin' please
時には落胆するときもある
時にはひざまずきたいときもある
時には失望するときもある
時にはお願いだからと乞うときもある お願いだからと


Beyond the door there's peace, I'm sure
And I know there'll be no more tears in heaven
この扉の向こうに安らぎがある, きっと
そして私は知っている 天国にはもう涙はいらないことを


Would you know my name if I saw you in heaven?
Would it be the same if I saw you in heaven?
I must be strong and carry on
'cause I know I don't belong here in heaven
'cause I know I don't belong here in heaven
もし天国でお父さんがお前に会ってもお前はお父さんの名前がわかるだろうか
もし天国で会っても昔のままだろうか
私は強くなくてはいけない, 生き続けなくてはいけない
私は天国にいるような男じゃないことはわかっているから
私は天国にいるような男じゃないことはわかっているから


久々にエキストラクター、タップ活躍と京都のこと

いや、ほんとにほんのチョット締めただけなんですよ~。
CRMのFフェンダーを止めてる4本のボルト。
少々緩んでたので増し締めしたところ「スカッ!」
アンダーブラケットの下側にネジ穴があり、そこで止めるようになってる。

とりあえず折れてネジ穴に残ったボルトにドリルで穴を開けてエキストラクターで外そうと試みたが、うまく噛み込まない。
ドリル穴が浅いわけなんだが、穴が真っ直ぐになってるワケないので、これ以上深く開けると元のネジ山をつぶしそう・・・。

結局奥まで穴を開けてタップ切りました。



今日仕事で国際会議場のある宝ヶ池に行ってきました。
途中の案内標識に出てくる地名はどれも聞き覚えのあるものばかり。
ただしそれらの位置関係がよう解らん。
たまに行くこともある東京も同じ。

すぐ隣の大阪に居ながら京都という街は東京と同じくらい知らないんやと改めて感じた。
だいたい京都はやたら○○通りの表示が多い。
北山通り、白川通り、烏丸通り・・・
どれも同じ名称に見える。
ただ何条というのはちょっとだけありがたい。
大阪寄りから十、九、八・・・と市内中心部での自車位置の見当が付く。

金閣寺、御苑、東寺、歴史のある建造物・・・
ほとんど”おのぼりさん”状態でキョロキョロしながら走ってました。

京都の雰囲気は大好きです。
ゆっくり寺社仏閣巡りしたいな~。


1970年代の原付小僧

DAX50

<ダックス50>

昔はスクーターなぞ無かったので日常の足はみんなコレ。
エクスポートだったかスポーツだったかのマフラーがスポーティでかっこ良かった。
ガンメタが人気だったけど、オレンジもカッコイイ!
ライディングポジションをシートから落ちそうなくらい前に取り、背筋を伸ばし、足は160度の開脚がコレに乗るときの基本姿勢だった。
一時期レストアして乗ってたけど、適度な小ささでよくできたオートバイだった。
もちろん50のままでは非力ゆえボアアップして。



ミニトレ

<ミニトレ GT50>

DAXと双璧を成すミニバイクの代表。
DT-1がそのまま小さくなったようなスタイルは秀逸。
50の他に60、80があった。
後期モデルはモノサスになり、「ちょっと違うやろ?」だった。
これもレストアして乗ってた。最終的にはYSR80のエンジン。



ハスラー50

<ハスラー TS50>

血気盛んな高校生のガキンチョはCB50のようなおとなしいデザインは好まない。
ハスラーの荒々しさを求めた。
ちなみにコレの400のケッチンは恐ろしいなんてものじゃない。
ネットから拾った画像なので人物は知らん人。
右隅に写ってるのはフェローMAXかな?
当時の軽四も個性的だった。


MR50.jpg


<MR50>

高校時代の同級生が乗ってた。
当時から酒好きだった為か(高校生?)若くして亡くなった。
「俺のMR」・・ヤツがよく言ってたフレーズを思い出す。
ハスラーやCBに較べて小数派だった。



CB50.jpg


<CB50>

当時TVで流れてたCMを思い出す。
ジョン・デンバーの「カントリー・ロード」に乗せて田舎道を走る映像。
2スト全盛の原付クラスでは数少ない4スト。
加速では2スト勢に劣るが、最高速はそこそこだった。
”真面目”タイプがよく乗ってた。


VANVAN50


<VANVAN 50>

低圧ワイドタイヤのレジャーモデル。
カーブで寝かせても勝手に起き上がろうとする面白いオートバイ。
とりあえず乗りたくなったら持ってるヤツに借りてちょこっと乗るオートバイ。
ファーストバイクにはなりにくい。



KV75.jpg


<KV75>

是非セカンドバイクに欲しかった。
親のすねかじりの高校生が2台も持てるもんじゃなかった。
結局一度も乗る機会が無いまま姿を消した。



学校の帰りDAXで4人乗りして駅に向かう途中最後尾で落ちた通称「どんくさ」、今どうしてるのか?
生きてるのか死んでるのか?
落ちた時に大事な「BIGI」のコート破れたなぁ。

また2番目に乗ってた通称「オジキ」、お前もどないしてるんや?
あれからみんな軒並み”免取り”になったから、さすがにCB750は乗ってないやろな?
運転してた通称「ジン」は今年初め死んでしもたぞ。

3番目に乗ってたオレはとりあえず生きてる。

4人乗りを横目にポート研磨でメッチャピーキーなミニトレでどんどん先に行った「おっさん」は相変わらず変なオートバイ作って乗っとるぞ。




あの素晴らしい時間をもう一度!

オイルタンク復活&もろもろのこと

オイルタンク 001

ようやく本ちゃんのオイルタンクに戻った。
やっぱり1.1リットルはでかい。1リッター缶が丸々入るもんな。
面倒だった小刻みなオイル補充とおさらば。

狭い場所に取り付けるため計算され尽くされた形状。
なもんでコレを脱着するにはチャンバーやエンジンハンガーを外さないとならない。
その前にシートとタンクの取り外しはお約束。

昨日出入りの整備士と顔を合わせたので気になってた疑問をぶつけてみたんだけど、「直列のプラグが上に付いてる車両と水平対向の車両のプラグ交換の工賃に差はあるのか?」
答えは同じだった。
というか厳密に言えば「時間なんぼ」の工賃算出が基本になるから、周りの補機をいろいろ外さないといけない水平対抗は時間がかかるから割高ということになるけど、プラグ交換くらいでそんなに差をつけられないから水平対向は面倒くさいだけ・・となる。

また聞いた話では原付スクーターのリヤタイヤ交換の際に、外装やマフラーを外さず力技で「ふん!」と曲げてリヤタイヤを外す業者があるらしい。
終わった後「ふん!」で元に戻せば見た目は判らんわなぁ。
そのうち金属疲労でマフラーが折れるだろうが、そんなの関係ねぇ!」



オイルタンク 002

下で書いたATCのタイヤ「ヴェローチェ」だが、確認したら韓国製でも中国製でもなく台湾製だった。
王貞治欧陽菲菲テレサ・テンなどを輩出した国である。


欧陽菲菲といえば雨の御堂筋

「本町あたりにあなたがいると・・」
本町という所はバリバリビジネス街。
無数のサラリーマンの中から”あなた”を探し出すのはまず不可能。
また、歌詞は夜の話のようだから、夜の本町で人探しするのなら道端より「百番」などの居酒屋を探すべき。
「梅田新道、心斎橋と・・」とあるからして、さしあたって梅田から心斎橋まで歩いたんだろう。
急ぎ足で歩いても40分くらいかかるし何よりもしんどい。
しつこく「南へ歩く」という歌詞が出てくるけど、心斎橋まで行ったのなら、あと少しで御堂筋は終わり。
心斎橋から徒歩10分くらいで難波高島屋に突き当たり、御堂筋はそこで終わり。
心斎橋から難波まで御堂筋を歩く人は極々少数。
普通は”心斎橋筋”商店街を歩く。
果たして”あなた”に出会えたのだろうか?


脱線してしまったけど、この「ヴェローチェ」は3輪バギーのホイールを降りた後も活躍してくれてる。
「ここに車止めんな!ポール」の重りとして・・。


オイルタンク 003

ちなみに隣のポールはDAXのタイヤ。
純正のNITTOタイヤである。
原付スクーターが飽和状態になった今、ホンダあたりなら”再々販DAX”
でも出しそうだな。


タイヤあれこれ

D605.jpg

ダンロップD605
現在使用中

D604.jpg

ダンロップD604
前回使用。次もこれにしよかな?


ダンロップが気に入ってるわけではない。
本当はブルジストンがいいけど・・値段が・・


昔B110サニーとKP61スターレットで岡本理研ゴムのタイヤを履いてた時があった。
普段はBSのラリータイヤ(ラリータイヤはBSでも安い)なのだが、当時大流行だったヨコハマ・アドバンシリーズのような左右非対称のパターンがカッコ良く、極薄のゴム製品を作る技術のある会社のだから世間では評判になってないけどきっといいんだろう・・という発想だった。値段も安かったし・・。
結果はクルマが滑る感覚を肌で覚えるには丁度よいタイヤだった。
早い話「グリップ悪~」だった。
餅は餅屋という言葉が頭をよぎったタイヤだった。
今思うと、あまりにも売れず長期在庫になっててカゼ引きだったのかも。


arumi009_20110512134331.jpg

ヴェローチェというバギータイヤ。
いかにもイタリアっぽい響きだが、韓国か中国製。
ショルダーがラウンドしてるのに加え、超引っ張り君な組み方をしていたので3輪バギーの走行にはもってこい。
スムーズに片輪を上げて曲がってゆける。


Newtaiya007.jpg

ブランド名は忘れたが、前輪に履いてるタイヤ。
後に後ろ2輪もこれに換えた。
ショルダーが角ばってるので直進性も悪く、何よりも片輪を上げる時にスムーズに上がらない。
4輪バギーやデフの付いてるジャイロなどでは良いだろうけど3輪には不向きだった。


ebo4.jpg

オリジナルの超低圧バルーンタイヤ。
指定空気圧は0コンマいくらだった。
サスの代わりも果たすのでブョンブョンと乗り心地はいい。
雪道では最強でどこでも入ってゆける。
ただ常に腰砕けなので中間から高速には不向き。

ATC 002

番外でエンジン。
上のヴェローチェタイヤ装着で写ってるのがノーマル70ccをタケガワの88ccにボアアップしたエンジン。
これがスピード100という100ccのエンジン。
中華製とは違い、中国製品の最終工程を沖縄で組み上げてるので日本製となる。
企業の法人税優遇措置で沖縄に生産拠点を構えた会社のひとつのようである。
閉業か倒産か知らんが短期でなくなってしまった。

基本的にホンダのカブ系の横型エンジンのコピーなので純正部品で補修できる・・はず。
このエンジンではトラブルが無かったので中を開けることはなかったけど、おそらくピストンリングが入らなかったりはするのだろうと思う。
いや、逆にピストンの径を小さくしておいて「ほら、ちゃんとシリンダーに入るでしょ」となってるのかも知れない。圧縮?知らん知らんそんなもん・・・というのが中華の常識。

性能的には88ボアアップと同等。
ただセル付きというのがありがたい。
でもそのためにバッテリーを容量の大きなものへの変更を余儀なくされたけど。

キックペダルがちゃんと機能するスペースが無いATCはリコイルで始動する。
森林伐採でチェーンソーを始動する時に紐を引っ張ってるアレだ。
ある日出勤時に紐を引っ張ったら「ブチッ」と切れたことがある。
時間が無い時に分解して紐を繋ぎ直した。


ミニバイクでは当時のTT91(今の型番は知らん)は良かった。
コンドーム屋さんのとは違い大変良くグリップした。
餅は餅屋。

餅は餅屋といえばデジカメ業界はどうなんだろう?とふと今思った。
SRXを売って購入したナショナル(昔の人間にとってはナショナル。JRは国鉄)のTZ-1。
カール・ツァイスのレンズと超望遠性能に惹かれたんだけど・・
やはり家電メーカーのカメラ。
次はニコンやキャノンにしよ~っと。
餅は餅屋。

スナップもろもろ

ATCtツーリング

<ATC>
3輪バギーのATC70改での走行中のワンショット。
前後リジットサスのため本来は超低圧バルーンタイヤが衝撃を吸収する仕組みになってるけど、そんな軟弱なタイヤは取っ払ってバギータイヤに変わってる。
乗ったことがある人は解るけど、暴れまくる車体を抑えながらの走行になる。
「肩の力を抜いて・・」とは真逆で力で押さえつけ、デフなんてややこしい仕組みは無く、直結のアクスルシャフトのため普通には曲がれない。
低速では内側タイヤを浮かせて2輪走行で曲がり、高速では根性の体重移動で曲がってゆく。
振り落とされないようにハンドルにしがみつき、間違っても足を出してはいけない。

この状態でこのワンショットが撮れる友人はたいしたものだ。
さすがクルマで走りながら、おにぎりではなく弁当を食う男だけある。


モザarimafuji014

有馬富士


ATC 012

移動は軽虎
ミニカーナンバーを取得してるので、もちろん公道は走れるけど疲れ方はオートバイの数倍。
この日は3輪バギー車のオフ会

oh.jpg

調子に乗ると・・・


sado-01556.jpg

それをまたコラするネット仲間



CB400F

<CB400four>
某大手電機産業の会社の駐輪場でヨンフォア発見。
後日、逢ったことはないがネット上の知り合い所有と判明。


SRX1 (6)

<TDR 200>
え?250じゃないの?でも車体は小さいし??
TDR80車体にDT200WRのエンジンが載ってます。
前出の”走りながら弁当を食う男”所有。
パフォーマンスはすべての2st250オフ車を凌ぐ。


CRM POKKE

<ポッケ 125>
またまた前出の弁当男所有。
ポッケにDT125Rのエンジン。
スピードを出すとかなり恐いでぇ~。


工具仲間入り

<クニペックス コブラ、ヴェラ ダイヤモンドチップドライバープラス、ヴェラ貫通マイナス> 
KTCやPBで立たなかったネジにヴェラが立ってビックリ。
コブラはほんと万能。目的の場所へのアクセスにもよるが、これがあればレンチ不要なくらいで出先で重宝。


















37年前

rs750 3




懐かしい写真が出てきた。1974年だと思う。
友人達と九州にツーリングに行った時のひとコマのようである。
色褪せたプリントをデジカメで撮ったので見苦しい画質で解りづらいと思うけど、フォークにはFIAM3連ホーンが光ってる。
ゴッドファーザー愛のテーマの5連ホーンが良かったけど、オートバイにはカサが高すぎ。
リヤに後ろ向けに付けてるヤツも居たが、ホーンが相対する敵は前方に居るから後ろ向けはチョットなぁ・・。

この時はヘルメットの着用が法で義務付けられてたが、1年前はノーヘルでOKだった。
免許を取って初めてのオートバイを貰い受けにオヤジの会社に行った時も身ひとつで行ってノーヘルで乗って帰った。
その後ノーヘルは「警告キップ」を切られるようになり、すぐに義務付けになった。

このオートバイは色んな思い出を残してくれた車両なんだけど、また乗りたいと思ってもまず金銭的に一生不可能。

バック・トゥ・ザ・フューチャーできたら過去に乗ってたオートバイやクルマ、処分せずに全部残しておくのになぁ~。

生オイル漏れ~

何気なくキャブのあたりを見たらクランクケースにかけてオイルでベトベト。
今はGR2を入れてるので薄い緑に染まってる。
慌てて代用のオイルタンクを見たら底に僅か残ってるだけ。
雨降りだったので漏れの元を詳しく確認できなかったがキャブ上部にもオイルが付いてたのでオイルポンプに行くホースの付け根かな?と思いつつ低回転で帰宅。
雨の止み間を狙って確認したらホースの付け根近くに亀裂があり、そこから漏れてた。
亀裂の部分をカットして繋ぎ直したけど、またオイル損した~。
前に満タンオイル入れてキャップ閉め忘れて1/3減ってた時以来の丸損。
昨日はポケットに入れてた買ったばかりのタバコ落とすし~。

明日にはホンダに部品発注してるオイルタンクが入るはずなので、ようやく”オイル補充したら当分ほったらかして大丈夫”に戻るし、オイル警告灯が教えてくれるから安心して乗れる。
焼きついたピストンリングがポートに噛み込んでシリンダーが抜けず、ピストンを割って抜くのはもう御免だ。

ホンダドリーム~南海部品








発注していた妻のジュリオのパーツを取りにホンダドリームへ行って、その足で南海部品に行きジュリオのシューを買おうと思いつつ・・尻が上がらん。
共にオートバイで3~4分の距離だけど出不精は年々エボリューション。

南海箕面店に至っては店長見たさにわざわざ遠方から来る人も居るっちゅうのに。
2chの過去スレで南海箕面店のスレがある。
従業員にニックネームを付けて盛り上がってたようだ。

店長(FC店なのでオーナーさん)は、そのスレによると

「あれは店長ではない。”ラッシャイマシーン”だ!」

と書き込まれている。

感情がこもってなく、いかにも機械的で語尾が上がる独特のイントネーションの
「ラッシャイマセッ↑」は一度聞くと耳から離れない。

かわいい!と人気を誇ってた「レジコ」。
レジの子だから「レジコ」ということだが、彼女ももう人妻。
結婚を機に通勤の足がSLからチャリに変わったようだ。

「スモウライダー」と言われてる店員さんはかなりの古株。
自分たちが高校生の時よく冷やかしに行った梅田本店が昔のきたない店だった頃にそこに居た人。
生き字引みたいな人だから何でも相談すれば良いだろう。

あ~もう16時40分。
より一層動くの嫌になってきた~!
プロフィール

満太郎

Author:満太郎
オートバイやクルマの過去の想い出や最近のもろもろの出来事を綴った中年親父のグチブログです

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