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香ばしいオートバイ屋さん

通りがかりに発見!したオートバイ屋さん。

とりあえず表に並んでたモノです。




AX125?

201108311335003.jpg
旧車2
HT-1?


201108311335001.jpg
SOREX


201108311335000.jpg
DAXとミニトレタンク


旧車
Z50Z?


先日通りがかりに何やら香ばしい匂いがしたと思ったら視界の片隅に”お宝”がいっぱい。
ちょうど前で警察の現場検証をやってたのと、時間が無かったのでその日はパス。
んで今日時間があったので通ってみました。

「おお、ここやここや」前面道路は交通量が多く交差点の近くだったので裏から回って横道に止めて携帯で写真を撮りながら店頭へ。
自分と同じくらいの年齢の店の親父さんが発電機の調整をしていた。
「グォオオ~」とやかましい中で聞いたところ旧車専門のバイク屋で、現状売りやレストアして販売してるとのこと。
お金が無いから自分で直して乗りたいという人に5万でも100万でも値段が合えば売るとのこと。
表やショーウィンドウにある車両を見る限り5万は絶対無いやろな?と思いながら話を聞いてた。

忙しそうにしてたので長居を避け深く聞かなかったが、おそらく自分の知り合いの”スーパーセブンのオッサンの店”と繋がりがあるだろう。
”スーパーセブンのオッサン”の店も同様な形で店をやってる。こちらは二輪だけでなく旧車四輪も扱う。
前に行った時DX250のエンジンを掛けて調子を見てた時だったけど、あの「ギャンギャンギャン」の音を聞いたら心が揺れ動いた。
また、そこの息子は独立して”普通の”オートバイ屋をやってるのだが、彼の持つフルレストアされたCB750 K0は陶酔してしまう。
ちなみに息子はオヤジさんのスーパーセブンには乗せてもらえないそう。

道を埋め尽くすスクーターの連中には”ゴミ”にしか見えないんやろな・・。
久しぶりの”目の正月”でしたw


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虫ゴム

さっき息子のチャリのパンク修理をしようとバルブを緩めた。
空気が抜けた原因は虫ゴムが千切れてただけだった。
チューブを引き出さずに済んでホッとした。
さて、虫ゴムはと・・・
おぉ、あったあった。いつ買っておいたのか忘れたけど、1メートルのヤツだ。
2センチほど使ってあとの98センチはお蔵入り。
果たして次に使うのはいつ?
親子3代・・いや5代に亘って使えるなぁ。

CRMの前後ホース換えました。
フロントが正規の長さなのでメーターも見える♪
フルードを充填してエア抜きしたりしてブレーキを触ったけど、テストはしてない。
なぜならカミナリが鳴ってたからである。
運の無い私に落ちる確率は高確率。
次に乗る時はテスト無しで乗ることになるだろう。

歳を取ると物忘れが増え、先日タイヤ交換したときもリアアクスルを仮締めだけで締め忘れてたことが頭をよぎったけど、制動の確認はしない。
なぜならまだカミナリが鳴ってるからである。

クワバラ、クワバラ・・・

安物シリーズ

ブレーキ 008

先だってリアブレーキホースを留めるフックが壊れてマフラーの熱でホースに穴が開いてしまったので、これを機に前も交換です。
前のステンメッシュは発注時に長さを間違えて短かったためスピードメーターの数字を隠してしまってました。
サスのストロークには足りるものの、やっぱり数字が見にくいと精神衛生上良くありません。

今回もオークションで以前と同じものを購入しました。
前後で¥8800です。
この間の”安物ブレーキパッド”は気に入らんのですが、今回のパーツは以前から使ってるので費用対効果は自分なりに納得できています。
前に家にあったDIOのフロントに使ったところコケそうになるくらいフィーリングは変わりましたが、CRMではそこまでではありませんでした。

さて、息子のチャリンコのパンク直してからホース換えよ~っと。

ミニバイク ミニ3輪 ミニ4輪 

※最高速検証は公道ではなく、それなりの所で・・ていうか何て言うか・・まぁその・・ナニですわw
「あれ?」と思う速度表記のものは何かしてますw


Z50M

<Z50M>
5インチホイールとサスの無いリジッドフレームの織り成す挙動が面白い。
ウィンカーなど付いてないから合図は手信号。
こんな高価なモノは所有できるワケもなく友人所有。
最高速70キロ



Z50A

<Z50A>
前出のZ50Mの進化版。
タイヤ径が大きくなりフロントにグリスを入れただけのサスが付き走破性がアップ。
全開で走ったら怖いよ~♪
もちろん前出の友人所有。
最高速100キロちょい



a10c.jpg

<DAX ST50>
後期モノなので首周りのカラーリングが気に入らんかった。
すぐさま友人が作成してる前期モノの首周りシールに変更。
今でもヤ〇オクで出品してます。プロが作るレプリカステッカーだから安心。
ここからは値段も安くなるので自身が所有してたもの。
最高速80キロ



復活

<KSR50>
最終的にクランクベアリングが壊れケース内がグチャグチャになってたのでエンジン積み替えての試乗の図。
本当は一回り小さいKSが欲しかったけど出物が無かった。
最高速90キロ



ATCtツーリング

<ATC70>
3輪リジットの挙動はまるで”マリオカート”。
ミニカーナンバーで4輪と同じ条件で公道を堂々と走れる・・けど神経使うよ~。
直進でも気を張って走らんといかんしカーブや交差点では、低速→片輪上げて2輪走行、高速→必死のハング・オンで無理やり曲がる。
最高速85~90キロ



75ed_20110821095308.jpg


<アルトワークス>
え~っと550かな?660かな?憶えてないわw
さしあたって足が必要で購入。
最高速140キロのところで怖くて踏めんかった~






<番外 歴代所有車最高速>

20100916220655fbcs_20110821100057.jpg

カワサキRS750
220キロ超で風圧と周りの暗さでビビリリミッター発動


natukasi 00222

トヨタカローラ TE37レビン
210キロまで確認、諸他の事情でここで断念


img_804951_9713268_0.jpg

トヨタカローラ TE71GT(同型車)
ブレーキに超不安があり160キロで断念


kp61_1.jpg

トヨタスターレット1300S KP61(同型車)
丸目、角目後期と乗り継いだが、共に140キロくらい

SRX (7)

ヤマハ SRX400
全開120で耐えて耐えて耐えてようやく130キロ。でもちょっとでも登ったら120


ep-425-10.jpg

トヨタスターレット KP47
排気系をブォオオオオオ~にして150キロ


あとGX71マークⅡやレガシイGTなんかは180行った
それと忘れてたけど今乗ってるCRM250、120まではすぐなんだけどそこからがジワジワで150強。
250、2st単だから充分だろう。

以前オフ会で同クラス同士で競争した。
CRM250 vs ATC250R(CR250のエンジンを搭載した3輪バギー) vs TDR80(でもエンジンはDT200WR)

ATC250Rは3輪バギータイヤでころがり抵抗が多いくせに速い。
なんとかちょっとだけ勝ち。
TDR80(80じゃないけど)には完敗。
例えて言えばフロンテクーペにGT750のエンジン積んだようなものだから。


子供の頃の「交通の図鑑」の自動車のページには最高速が記載されてた。
子供心にその数字を見てワクワクした。
ホンダS800が160キロ、フェアレディSR311は205キロ・・など。
なもんで最高速も記しておきましたとさ。

そしてその図鑑では21世紀の道路にはエアーカーが走り回る絵が~!
今何世紀?







 

生きてるだけでなんくるないさ

YTV24時間テレビでのドラマ。
歳をとると涙もろくなっていかん。
主人公の妻役の田中麗奈さんに妻を重ね合わせて見ていた。
苦労することがわかってるのに大病を患ってる男を旦那に選び、治療費や生活のために苦労を重ねる。
自分も妻に苦労をかけてばかりの人生なもんで感情移入させられた。
面と向かって言いにくいのでここで吐き出す。

妻よありがとう。

海外モノ

そういえば先日落札した出品者の所で過去に中国製の4ミニパーツを買ったことがあったのを思い出しました。
シリンダーとキャブの間に取り付けてキャブの向きを変える円形のアルミ製のアダプターなんですが、ATCに”スピード100”のエンジンを積んだ時にスペースの加減でキャブを反対向き(吸気が前方)にしか取り付けできず、不細工なので本来の向きにと思って購入したのですが、やはり面が出てなくてガスケットで誤魔化せないくらいでした。
平らなところでペーパーを当てたりしましたが、そのアダプターを付けたら不細工になることがわかってやんぴしましたw

その”スピード100”のエンジンも最終の組み立てを沖縄ですることによって”日本製”となってますが、実質は中国製です。
載せ変えてから程なく売却してしまったので使用中にトラブルは無く、エンジンを開けることがなかったので部品の精度はわかりません。
カブ系エンジンのコピーなので互換性があるとの話でしたが・・・。

そのATCや現在妻が乗ってるスクーターなどに中国製バッテリーを使ってますが、これらは過去にトラブルに見舞われたことはありません。寿命もまずまず納得できます。

あとATCで使ってたバギータイヤも台湾製でした。
これもまた”普通”でした。

南海部品箕面店(名物店長・・別名「ラッシャイマシーン」のところ)で聞いた話では、中国製のハンドルのグリップエンドの径がいい加減で市販のグリップがスカスカだったり入らなかったりしたことがあったそうです。


・・と、ここまでは機械とかのことだから直接人体には関係ありません。

最近不安になってるのが”業務スーパー”での冷凍食材。
妻が仕事で遅く自分がフリーな時に晩ご飯を頼まれる事があります。
そんな時ついつい安さと品種の豊富さで業務スーパーの冷凍食材を買ったりするんですが殆どが中国製。
ギョーザ事件だとかダンボールが入ってるだとかの報道が後を絶たない中国製。

昨日はフルーツ缶詰に手を伸ばしましたが原産国を見て棚に返しました。
でも妻が最近よく食べてるマンゴーはメード・イン・タイランドとなってたので、

マンゴー → 南国 → 東南アジア → タイ

と脳がGOサインを出しました。

少し前にTVで見たベトナムの食品工場は厳重な衛生管理がなされていて安心感を覚えました。
中国もそんなんだろう・・と自分を納得させて冷凍食材を買う今日この頃。

ブレーキパッド到着~

ブレーキ

先日タイヤ交換時にフロントパッドが磨り減ってたのに気付いたのでまたまた安物を注文してました。
前回使用してみたのと同じ「YAMASHIDA」ブランド。
ただ前回より数百円高くてベースの色も赤い。

前にブレーキメーカーの「ディクセル」の人と話してたら、海外製の安物はパッドの材質うんぬんよりも摩擦剤とベースが剥がれ落ちたりすることがあって怖いと言ってた。
今回のものは made in Taiwan

前回の同ブランドの安物は、それまでどの車両にも使ってたDAYTONAの赤パッドに比べ高速からの制動が明らかに見劣りしてた。パッドが減ってゆくにつれてより顕著に表れてた。
また減りも早いようだ。
減りが早いからローターへの攻撃性が少ないのかというものでもないだろう。
まぁ、オートバイのローターだからお気軽に交換すれば済むし。

さてさて今回の製品はどう出るかお楽しみ。

台湾といえばオウヤン・フィーフィーやテレサ・テン、郭 泰源(球速160キロの元西武ピッチャー)はどうしてるのだろう?




さっき近所の業務スーパー(全国区?大阪だけ?)まで行ってきました。
装着してたヤツは残1mmでした。
面倒くさいので面取りもせずに交換しましたが(もちろんグリスは塗ってます)鳴きも無く、今は低速では普通に効いてます。
中高速は当たりがついたまたの機会に。

「あちゃ~」になっとるやんけ~!

ブレーキ 001

リアブレーキホースを固定してるプラスチック製のフックが2個共折れ、リアブレーキホースがマフラーに引っ付いてカバーとホースのゴムが溶けてました。
ホースの取り回しの加減で固定が外れると上に跳ね上がります。


ブレーキ 004

ブレーキを踏んでみたらしっかり漏れてます。
以前、妻のDIOのリアブレーキホースがタイヤに接触してるのを知らずに乗っててブレーキをかけた瞬間、足に冷たい液体が「チュー」っとかかってブレーキが効かない状況になったことがあります。


ブレーキ 006

とりあえずカバーを剥がしてビニールテープでぐるぐる巻きにして応急修理です。


早速オークションや中古パーツショップでホースを検索するも、余分なマスターシリンダーだとかキャリパーだとかが付いてて割高なものしかない。
フロントはステンメッシュに換えてるんだけど、注文時に長さを勘違いしたのかキー入力を押し間違えたのかで短いものが付いてて、サスのストロークにはギリ足りてるけど取り回しがスピードメーターを隠してしまってて具合がよくないのでこの機会に前後共換えようか?


パンク~会社のトラック(2回)~ブレーキホースとトラブル続きの今日この頃。


オーバーホール?丸ごと取り替え?

先日レッカーで修理工場に運ばれたトラックの車内に必要なものがありいすゞサービス工場に行ってきました。
話を聞くとクランクプーリーの場合はバラして直して組み上げてとなると日数と労力がかかり、結果的にリビルト品とゴソっと取り替えた方が早く安くつくとのことです。

工場内を見てると羨ましい設備がてんこ盛りです。
あんな設備があったらクルマをいじりたくなるでしょうね。
自分の4輪はジャッキアップの段階でスロープに乗らないとガレージジャッキが入りません。

そういえば以前ビッグホーンに乗ってた時、ジャッキアップしてウマも掛けてない状態で下に潜ったまま寝てしまったことがありました。
前日寝てなかったのでついつい転寝です。
ガレージジャッキは長く使ってるので少々オイルが漏れてます。
・・ということは時間の経過に比例して持ち上げてるモノが下がってくるということです。
車重2tの巨体が降りてきたら・・・恐ろしいことです。

メーカーでは各形式のエンジンのリビルト品はほぼ常時揃えてるそうです。
悪い部分はもちろんのこと、ピストンやリング、シリンダーなども新品パーツをふんだんに使っていて新品みたいなもんですと言ってた。
どうせなら超ロングストロークのトルク山盛りのエンジンにして欲しいな。
排気音はもちろん「ドッドッド」w


自動速度取締り機・・・ピカッ!!

そういえば少し前の朝5時前、制限速度60キロの3車線幹線道路をメーター読み”ぬふわ”キロで走ってたら思いっきり「ピカーッ!」っと光りました。
赤い光でした。
”ぬわわ”キロでは反応しないけど”ぬふわ”キロでアウトなんや・・。
でも次通った時は状況が違うかも知れんな・・。
などと冷静に考えてました。

レーダーがあるのを解っていながら、そのスピードで走り抜けることが出来るのはオートバイだからこそです。
4輪の時は”ゆわ”キロ以下で通過しますし、またスピードを出して走ってると青い”空の線”や白い”王冠”のルーフにいきなり赤色灯が現れたりしますので、基本はクルマの流れに乗った走行です。

レーダーの種類によっては通過後、後方からも記念写真を撮るものもあるので機械の裏側をチェックしておいたのは言うまでもありません。

昔のフイルム式だと撮影枚数に限度があって比較的高速で反応するようになってましたが、今は無限といっていいくらいの撮影が出来、速度設定も容易になってるので「あそこは〇〇キロならOK」という考えは危険です。


プロフィール

満太郎

Author:満太郎
オートバイやクルマの過去の想い出や最近のもろもろの出来事を綴った中年親父のグチブログです

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