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子供の頃の歌

<ケメ子の歌>




「黒猫のタンゴ」が一世を風靡したあとだったなぁ。
左 ト全氏のボーカルに酔いしれた。

1960年代後半の高度経済成長期に当時日本で社会問題化した『­ゲバ(左翼学生闘争・運動)』『ジコ(交通事故)』『スト(スト­ライキ)』の被害者が老人と子供である事を背景に作詞されている

なんてことは全然知らんかった。
ズビズバ~と音感の無さが素晴らしかった。

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左卜全さん

これも、今世紀になって初めて聞きました。確かに子供心でも後ろの女の子たちの方が、上手だと感じていました。まさか、この平成の世にこの曲を聴くとは、思いもしなかったです。

No title

ト全さんの歌唱力もさることながら、その後に流行るフォークソングのようにメッセージ性の高い歌詞も受けたのでしょう。
「革マル派」「中核派」・・・子供心に何のこっちゃ?と思ってた。
大学生はそういうことをするもんなんやと思ってた。

国立大やレベルの高い私大が多かったのも後に納得できた。
「嗚呼、花の応援団」のような大学では難しいことは解らんからやw・・・と。
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Author:満太郎
オートバイやクルマの過去の想い出や最近のもろもろの出来事を綴った中年親父のグチブログです

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