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うらやまし~

俳優の唐沢、江口、反町の3氏。
プライベートでも交流があるようで3組の夫婦が集まってバーベキューなどするらしい。

思い出してみよう。彼らの嫁を。
山口智子、森高千里、松嶋奈々子。

みんなエエやんけ~!

うちの嫁に言わせると旦那連中が「みんなエエやんけ~!」になるそうだが・・。
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車もええぞ!

唐沢だったか、トヨタの2000GTを所有しているはずである。京本もトヨタ2000GTを持っているしな。金持ちには勝てないね。でも俺にはステップワゴンがあるぞ!あああ、やっぱ、勝てないか。

No title

30年前に勤めてた会社の事務所が四ツ橋筋本町にありました。
そこからほど近い所に「スポーツカー関西」という老舗がありました。
スカイラインGT-Rやトヨタ2000GT、フェアレディZなどを販売してる店です。
ショーウインドゥにはトヨタ2000GTが飾られ、窓ガラスにはたしか800まんえんの値札が掛かってました。

今日もフエアレディの240ZG(もどきかも?)を見かけ、目いっぱいの加速をしてましたが軽四ターボ並みでした。

クルマも人間も歳をとって古くなると衰えるというか、新しいもの若いものには勝てないんだなぁと思いました。

知らいでか!この店!

スポーツカー関西、めっちゃよく存じております。75年ごろのドライバーとかに広告が出ていました。初期のノスヒロにも「新車置古」とかでホンダS800やコスモスポーツが出ていました。あの会社は、自社の技術には徹底した自信があったようで、再生復元した販売車両のオドメーターはすべて「0km」に戻していたようです。猫の顔は76年ごろに、ピカピカの赤いトヨタのS800に出会いました。リヤのナンバー横に「スポーツカー関西」の小さなステッカーが貼ってあったのを目撃して、「これがあのスポ関の再生復元した車両か!」とめちゃくちゃ興奮した覚えがあります。それくらい綺麗な、塗装のぶ厚い輝きを持ったトヨスポS800でした。面白いのが、この会社の判断基準でして「スポーツカー専門の再生復元」しかやらなかったようで、「スポーツタイプの車」は受け付けていなかったようです。GT-RはOKなのに箱スカ2000GTなどは、まじで門前払いだったようです。ある箱スカ2000GTXオーナーが頼み込んだら「ちょうど数台のGT-Rの再生復元作業をしているところなので、その作業工程に混ぜてあげよう。」と言われたらしく、何とか頼み込んで再生復元をしてもらったそうです。その出来上がりたるや、オーナーの弁をして「まさに神業!」と言わせたと広告記事には書いてありました。さぞかしすごい金額の請求書が届いたことでしょう。なお、猫の顔はこのスポ関の広告記事が好きで、良く読んでおりました。印象に残っているのが、コロナの4ドア2000GTの車検を依頼した和歌山か奈良だったかのオーナーは「頼みもしないのに、ハンドルのガタがピシっと修理されていた。」と寄せたコメントでした。本当にタダで修理したのかあ?DOHC車と117、ロータリー車は再生復元を喜んで受け付けていたようです。サニーGX-5とかはOHVだけどやってくれたのかなあ?510のSSSとかは?立派なスポーツカーだったけどな。プリンス車はどうだったのかな?時代は流れ平成の世になり、ノスヒロの広告では「旧車のパーツあります!売ります。」とかの広告でした。経営難に苦しむ最晩年のスポ関の悲哀がにじみ出ているようでした。そのうちノスヒロですら広告が無くなったので、閉店したのであろうと思っていました。二輪でもこういうクラフトマンシップ溢れる会社があったらいいのになあ。

No title

営利優先の会社組織でありながら職人魂を抑えきれないんでしょう。
名車を具合の悪いまま野に帰すのは我慢出来ない・・みたいな。
ただ一方では誇大広告との風評もあったようです。
当時は本格的なレストアをする店は少なかったので、そういう店が増えてる現在と比較してるのなら当時と今では状況が違うので比較対照は?ですし、細部へのこだわりなどは実際にお客さんになった人しか解りません。
いずれにしても自分とは縁遠い、ショーウインドゥに顔の脂や涎を付けるだけのウィンドショッピングだけの店でした。

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満太郎

Author:満太郎
オートバイやクルマの過去の想い出や最近のもろもろの出来事を綴った中年親父のグチブログです

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