スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

UK WILD CATS CAFE

uk wild cats cafe



今日R171を西宮から伊丹に向いて走ってたらアメリカ~ンな店を見かけました。
横に来てから気づいたので詳細はわからんけどLAの郊外にあるような、映画に出てくるような店に見えました。
ただ店名はハッキリと「UK WILD CATS CAFE」と確認できたので、「UKならイギリスか?イギリスは行ったことないけどあんな感じなのかなぁ?」と思ってました。
交通量の多い片側2車線の国道なので引き返して見に行くのもダルいので帰ってネットで検索しました。

http://ukcafe.net/slideshow/nishinomiya.html

やはりアメリカ~ンな店のようです。
駐車場から店内に入ろうとしてたお客さんは”イージーライダー”のような雰囲気の人が居ましたが、駐車場に止まってるクルマは皆普通の”面白み”のないクルマばかりでした。
平日の昼間ということなのでしょう。
きっと夜や休日は”ヘルス・エンジェルス”みたいなのが集まることでしょう。

飲食の内容はモロにアメリカ~ンな感じでボリュームたっぷりで安いようです。
味は・・どうなんでしょう?アメリカ料理は大味と言いますけどね。
実際アメリカで色んなものを食べたけど、まずいと思ったことは無かったなぁ。
やっぱり味音痴なのかなぁ?

結構な敷地面積で大物小物のディスプレィにも金がかかってるようなので、店の存続のためには料理も美味しいものを出してると想像します。

HPにメニューが載ってますが、見た目だけで言うといかにもアメリカらしい(?)質より量という感じがしないでもありません。
イタリア~ンなプロ料理人さんや、おフランス料理人さんにはどう映るのかな?

リーゼントにスカジャン、ポニーテールにフワフワのスカート。
ボウリングシャツもいいけど、やっぱり金髪リーゼントにリーバイスの501、白のヘインズTシャツにマクレガーの赤のスィングトップやな!スニーカーはコンバース。

501は今も穿いてるけど、これは33インチというサイズがある。
へインズのTシャツもXLというサイズがある。
コンバースも26.5はある。
しか~し!マクレガーの赤のスィングトップにXL、3Lって無いやろな~。
スィングトップ自体国産では作ってないやろな。
ならばアメリカに渡って古着をGETせねばならぬ。
向こうのサイズだとLでいけるだろう。

メタボのジェームス・ディーン・・・


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

UKなのにアメリカンとは不思議ですね。あと猫の顔はヘルスエンジェルというのは、健康的な天使と思っていました。あれは、ヘルズエンジェルで、地獄の天使だったのに、しばらくしてから気付きました。いずれにしても洋物文化には、理解に苦しむ部分があります。UKとのこの店との関連性は一体何なのでしょうか?

HP見ましたよ!

いやあ、この店のメニュー紹介の文章が泣かせる。結構上手い。昔の自動車雑誌に広告を載せていた「スズキ城南、エスワン自動車」(関東のスポーツカー関西のような、物好きの店。)の広告コピーを彷彿とさせてくれます。楽しそうです。R171なら行けそうです。ぜひ伊丹に出張した時に、行きたいです。

腹ぺこヤングの胃袋をガッツリ満たしてくれるのがこのオクラホマはジェシーの作る南部ライスだ。ジェシーが女だといってあなどってはいけない。。。とか、こういう文調である。笑わせてくれます。

No title

どっひゃ~!
「ヘルス・エンジェルス」
朝、間違いに気づきこそっと書き直そうと思ってたらもう突っ込みが入ってしまってた~w

本文に訂正文をUPしときます。


会社が行基町の近くなら、そこから車で10分もかからないと思います。
こちらも折を見て偵察に行こうと思います。

No title

いかにもアメリカンな看板や店の雰囲気ですね。
こういうところはハーレーでドカドカドカ、ムスタングやコルべットでデロデロデロと乗り付けないと様にならないですね。
カブにのってパタパタパタっていうのは格好つきませんね。

No title

いやー、カブならまだ良いですよ。
やかましいCRMで「パ~ン、パパン、パン、パン」は完全に場違い。

これでお客さんもそれなりの人種ばかりだったらCRMや軽四では敷居が高いけど、実際はファミリー系や”世間一般”が殆どのようです。

昔、この手の衣料品版の店をやってる人にディスプレィ用のコブラで送ってもらったことがあるんですけどやはり強烈なトルクでした。

パスタさんの店に真っ赤なトランザム・ファイヤーバードで乗り付けたら・・
やっぱ似合いませんねw
樹林の雰囲気ならフィアットあたりのコンパクトイタ車が似合いそう。

パリパリのMXスタイルの泥だらけブーツで、メット片手に入れば、ウケるかもよ。「いやぁ、あのテーブルトップで立脇さんのKX250に抜かれた後、太一さんのエルシノア125にまで抜かれたのは悔しいなぁ!」とか会話しながら、「オクラホマライスの卵焼きダブルね!」とか「アリゾナシチューのライス大盛り」とか注文したらよろし。未だに、MXは2サイクルだと思っている猫の顔でした。

No title

トラクション云々などパワーでねじ伏せる。
アクセルはスイッチと同じでオンとオフのみ。
立ち上がりはパワーバンドに入ったドッカンパワーで一気に!
というイメージがありますね~、モトクロスは。
おのずから2ストがピッタリ。

4輪ではダートはよく走ったけど、2輪では殆ど経験無しなんです。
トライアル競技は性能1割、技術9割と言われます。
高校生の頃は万沢康夫さんたちがやってたトライアルという競技は、山の中の道無き道を足を着かずに走るだけの競技と思ってたので興味の対象外でした。
おっさんになってトライアルのビデオを見てド肝を抜かれました。

ありえねぇ~・・の一言です。

スズキ城南エスワン自動車?

あのコメントの熱さを覚えてる方がいたなんて・・
実は、私もあのコメントを書いていました。
主に社長と私だったのですが、学生達の意見も反映されてました。懐かしい!
プロフィール

満太郎

Author:満太郎
オートバイやクルマの過去の想い出や最近のもろもろの出来事を綴った中年親父のグチブログです

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
リンク
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。